
自宅サロンの確定申告、どうしたらいい??
毎年冬になるとやってくる確定申告。
青色申告?白色申告?扶養?と悩むセラピストさん多いですよね。
私も10年前の開業当初は、領収書の山を前にフリーズしていました。
結論から話しますと、専業オーナーなら年間の所得(利益)が95万円を超えたら申告が必要になります。
副業でサロンをしている方は、利益が20万円を超えたら申告の義務が発生します。
あなたの所得(利益)が年間95万円以下であれば、旦那さんの税金が安くなる扶養の枠内に収まります。



でも私は利益ではなく売上が月10万以上あるからと扶養から外されました。旦那さんの会社にもよるので気をつけましょう!
利益が年間100万円を超えそうなら、迷わず青色申告に切り替えましょう!
まだ利益が少なくても、去年の赤字と相殺して税金を安くできるのは青色だけの特権なので、私なら初めから青色申告にします。



でも青色申告は難しそう



確定申告のソフトを使えば簡単ですよ!
スマホでも完成して提出できちゃう
私は会計ソフトはfreeeを使っているのですが、今から始めるならタックスナップがおすすめです!
こんなに分かりやすいのだったらもっと楽に確定申告できるのにと思います。


自宅サロン歴10年 / 整体師歴17年 / FP
女性向けの自宅整体サロンを運営中。
会計ソフトは
Square
サロン運営に不可欠なIT活用術を発信中。ITの知識がないばかりに「ボッタクリ業者」のターゲットにされてしまう……そんなセラピストを一人でも減らしたいという思いでブログを書いています。



実は2026年提出分から大きな変更点もあります。
分かりやすく解説していきますね!
\ 頑張らなくていい確定申告アプリ /
クレジットカード決済やPayPayなどのQRコードはまとめてできる会計ソフトSquareがおすすめです。
POSレジもあるので確定申告が簡単になりますよ!
自宅サロンの確定申告、してない?いくらから必要なの?


結論から言うと、2026年の確定申告(2025年分)からは、利益が95万円を超えたら所得税の申告が必要になる、と覚えておきましょう。
これまでは48万円が基準でしたが、税制改正の暫定措置により、基礎控除が最大95万円に引き上げられました。
これにより、多くのオーナーさんにとっての非課税ラインがぐっと上がっています。
(詳しくは:国税庁 令和7年度税制改正による所得税の基礎控除の見直し等について)
所得の計算式はとてもシンプルです。
所得 = 売上 – 必要経費
この計算で出た金額が基準となります。それでは、それぞれの状況に合わせて見ていきましょう。
夫の扶養内で活動したい人のライン





今はまだ扶養の範囲内で活動したいと考えているなら、この95万円という数字が大きな鍵になります。
まず税金のお話ですが、年間の利益が95万円までなら、旦那さんの所得から差し引ける配偶者控除などが受けられます。
つまり、旦那さんが払う税金を安く抑えられるので、世帯全体で見ると節税効果が大きいんです。
ただ、ちょっとややこしいのが社会保険の扶養です。
こちらは一般的に130万円(月々10.8万円ほど)が基準と言われていますが、実は落とし穴があります。



後ほど私の失敗談でも詳しくお話ししますが、旦那さんの会社の健康保険組合によっては、利益ではなく売上金額だけで判断されてしまう独自ルールがあるんです。
扶養の範囲で働きたい方は、まずは利益を95万円以下にすることを目標にしつつ、旦那さんの会社の決まりもこっそりチェックしておくのが、賢い扶養内オーナーの歩き方です。
すでに扶養を抜けて自立している人の考え方
一方で、私のようにすでに扶養を抜けて活動している場合、利益が95万円以下なら申告しなくていいの?と聞かれることがありますが、答えは「いいえ、絶対にしたほうがいい!」です。



なぜなら確定申告書は、いざという時の「最強の証明書」になりますよ!
10年サロンを続けていると、いろいろな場面でこの控えに助けられました。
たとえば、コロナ禍で個人事業主に最大100万円が配られた「持続化給付金」。
あの時、自分が事業をしていることを証明するために必要だったのが、この確定申告書の控えでした。



もし申告をしていなければ、国からの公的なサポートを受けることすら難しくなっていたかもしれません。
また、お子さんがいらっしゃるオーナーさんなら、保育園の手続きで経験があるかもしれませんね。自営業にとって、確定申告書は「私はこれだけしっかり働いています」という就労証明の代わりになります。
旦那さんの扶養内にいる方も、すでに抜けて自立している方も、確定申告は「自分のお店と、自分自身の社会的信用を守るためのもの」だと考えると、少し向き合い方が変わるのではないでしょうか。
パートや会社員をしながら副業にしている方のライン
お給料をもらっている方の場合は、サロンでの所得(利益)が年間で20万円を超えると、確定申告が必要になります。
所得の計算はこれまでと同じです。
所得 = 売上 – 必要経費
もし、年間の利益が19万円だったら所得税の申告は不要ですが、20万円を1円でも超えたら申告の義務が発生します。
専業の95万円という基準に比べると少し厳しく感じるかもしれませんが、実はお給料をもらいながらサロンをする人だけの「お得なメリット」もあるんですよ。
社会保険に入っていると実は「お得」な理由
パート先などで社会保険(健康保険や厚生年金)に加入している方は、実はとってもラッキーな状態です。
何がそんなにお得かというと、一番は「社会保険料が変わらない」こと。
私たちのような独立した個人事業主は、サロンの利益が増えれば増えるほど、翌年の国民健康保険料もどんどん上がっていきます。



稼いだ分だけ持っていかれる感覚があって、ちょっと切ないですよね
でも、お勤め先の社会保険に入っている場合、保険料はお給料の額で決まります。つまり、副業のサロンでいくら利益が出ても、その分に対して追加で社会保険料を払う必要はないんです。



これって税金はかかるけど、固定の保険料だけでサロンの利益を丸々手元に残せるということ!
さらに、万が一怪我や病気でサロンを休むことになっても、お勤め先の健康保険から手当が出るなど、セーフティーネットがしっかり張られている状態です。
今の安定した環境をフル活用しながら、じっくり自分のサロンを育てていける。これは副業オーナーさんならではの特権ですね。
住民税には別の基準があることに注意
ここで少しだけマニアックなお話を。所得税がゼロになるライン(所得95万円以下)であっても、実は住民税だけはかかってくる場合があります。
自治体によりますが、だいたい所得が45万円前後を超えると住民税の申告が必要になる、というルールがあるんです。
正直なところ、これを律儀にやっている人は少ないかもしれません。「所得税がセーフなら全部セーフ!」と思ってしまいがちですよね。
でも、あえて私が「住民税だけでも申告しておくと安心だよ」とお伝えしたいのは、それが巡り巡って自分のためになるからです。
たとえば、所得が少ないことを正しく申告しておけば、国民健康保険料が安くなる減額措置を受けられることがあります。逆に何も申告していないと「所得が不明な人」扱いになってしまい、本来受けられるはずのサービスや、所得の証明が必要な場面(非課税証明書の発行など)で困ってしまうこともあるんです。
「よく分からないから放置」ではなく「住民税の申告だけサクッと済ませておく」。そんなちょっとした手間が、サロンオーナーとしての安心感に繋がりますよ。
詳しくは、各市区町村の公式ウェブサイト内の住民税(市民税・個人住民税)に関するページをご覧ください。
所得税の確定申告をすれば、住民税の手続きもセットで完了!
利益が95万円以下なら所得税はかかりませんが、それでもあえて税務署へ確定申告を出すメリットはここにもあります。
わざわざ市役所へ行って住民税の申告書を書かなくても、税務署に確定申告書を一枚出すだけで、その情報が自治体へ共有されます。つまり、一度の手続きで所得税も住民税も、両方の報告が完了したことになるんです。
- 二度手間にならない:税務署と市役所、両方行く必要はありません。
- 証明書がすぐに出る:申告しておけば、非課税証明書や所得証明書が必要になった時、市役所の窓口ですぐに発行してもらえます。
- 保険料の計算もスムーズ:国民健康保険に入っている方は、申告データに基づいて自動で正しい保険料(所得が低ければ減額など)が計算されます。
住民税の申告だけを単独でするのは意外と面倒なものです。それなら、今の便利な会計ソフトを使って、所得税の確定申告としてサクッと終わらせてしまうのが、一番賢い方法かもしれません。
自宅サロン、青色申告と白色申告どっちがいい?


10年サロンを続けてきた私のアドバイスは、断然「青色申告」です!
以前は白色の方が簡単だと言われていましたが、今は会計ソフトを使えばどちらも手間はほとんど変わりません。



難しいイメージですがソフトを使えば簡単ですよ!
それなら、メリットが大きい青色を選ばない手はありません。
- 最大65万円の控除がある:新・基礎控除95万円と合わせれば、利益が約160万円まで所得税をゼロにできる可能性があります。
- 赤字を3年間繰り越せる:機材を買って赤字が出た年の損失を、来年以降の利益から差し引けます。
- 家族への給与を経費にできる:お手伝いしてくれる家族への報酬が認められます。
自宅サロンの確定申告はタックスナップ おすすめ会計ソフト比較
私は長年freee(フリー)を愛用していますが、実は今から始める初心者さんに手放しでおすすめはしません。
10年目の私が、今もしゼロから選ぶなら……タックスナップです。



私が開業した時はありませんでした。残念。
マネーフォワードクラウドに変更しようと思い1年間分支払ったのですが、慣れてる方がやりやすかったので、結局freeeに戻りました。
その後タックスナップの存在を知りました。
頑張らなくていい確定申告を叶えるタックスナップ
もし10年前の私が今の時代にツールを選べるなら、迷わずスマホだけで完結するタックスナップを手に取っていたと思います。
このアプリの最大の魅力は、頑張らなくていいというコンセプトそのものにあります。多くのオーナーさんが抱える、もしミスをしたら税務調査が来るかもという不安や、勘定科目などの難しい専門知識への苦手意識を、最新のテクノロジーが優しく肩代わりしてくれます。
指一本のスワイプで仕分けが完了する魔法のような手軽さ
まず驚くのが、スマホの画面上で右か左にスワイプするだけで仕分けが終わってしまう手軽さです。あらかじめ銀行口座やカードと連携しておけば、日々の取引データが自動で届くので、自分でするのは仕事の経費かプライベートの買い物かを指一本で振り分けるだけ。
まるでパズルのような感覚で、仕事の合間や移動中の隙間時間に事務作業がどんどん片付いてしまいます。
特に安心プランでは、1,000件もの取引データをわずか10秒ほどで自動仕分けしてくれる機能もあり、溜め込んでしまった領収書に頭を抱える必要もありません。もちろん、自動で振り分けられた内容を自分で確認して修正することもできるので、自分の意図に沿った正確な帳簿が作れます。
会計知識がなくてもAIがサポートしてくれる安心感
どの勘定科目に入れればいいのかなと迷った時でも、会計知識が全く不要なのが嬉しいポイントです。過去の膨大なデータをもとに、AIが9割以上の精度で項目を自動判定してくれます。



もし深夜に一人で作業をしていて疑問が出てきても、24時間対応のAIチャットがすぐに答えてくれます
また、個人事業主にとって一番の不安の種である税務調査のリスクについても、しっかり対策が取られています。
作成した申告書に不自然な点がないかを3段階でチェックしてくれる機能があり、提出前にプロの視点に近い安心感を得られるのは、大きな心の支えになります。
2026年の最新機能でさらに便利に楽しく
2026年提出分からは、さらに機能が進化しています。通常は2月半ばからの受付ですが、アプリを使えば1月15日から早期提出が可能になり、申告作業の焦りから一足早く解放されるようになりました。
提出が完了したときには、人気声優の花江夏樹さんによる極上の褒め演出というユニークな仕掛けもあり、苦労した自分を明るく称えてもらえるのも楽しみの一つです。



鬼滅の刃、炭治郎に褒められるのね!
面白い!
さらに、溜まったレシートをそのまま送れるレシート郵送プランも登場し、とにかく事務作業の時間をゼロに近づけたいオーナーさんへのサポートが充実しています。申告書の提出自体も、スマホをマイナンバーカードにかざすだけで完了するため、税務署へ足を運ぶ必要もありません。
10年選手の私から見たコストと価値のバランス
本業の施術にできるだけ集中したいオーナーさんにとって、月額980円から始められるこの軽やかさは、自分への先行投資として非常に価値があると感じます。事務作業のイライラから解放されると、お客様への接客や新しい技術の習得に、もっと前向きなエネルギーを使えるようになりますよ。
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自宅サロンもOK!決済サービスSquareで確定申告が楽になる
確定申告には、決済サービスを1つにまとめることも大切!



私はQRコードやクレジットをまとめてなくて苦労しました
以前は複数の決済サービスを使っていて、各サイトにログインして入金サイクルを確認するのが本当に苦痛でした。
今はSquare(スクエア)一本に絞っています。
- 全ての売上が一つの画面で見られる:バラバラの明細を突合させる必要がありません。
- POSレジ機能で手数料も一目瞭然:手数料が引かれた後の入金額も自動で記録されるので、ソフトへの連携がスムーズです。
- 事務作業の時間が半分以上に!:確定申告の時期、ログイン地獄から解放されたのは本当に大きかったです。
自宅サロンの確定申告、経費と計算方法(家賃・電気代)


自宅サロンを運営していると、どこまでを経費にしていいのか迷うことがありますよね。基本的には、その出費がサロンの売上を作るために直接必要だったかどうかが判断基準になります。
例えば、マッサージで使うオイルやタオル、使い捨てのシーツなどの消耗品はもちろんのこと、お客様にお出しするお茶やお菓子、サロンを知ってもらうためのチラシ作成代や広告費も立派な経費です。
さらには、技術を磨くためのセミナー参加費や、最新の情報を得るための書籍代なども、サロンを成長させるための大切な投資として認められます。
家賃を賢く分ける家事按分の考え方
自宅の一部を仕事場にしている私たちにとって、一番大きな経費となるのが家賃です。プライベートと仕事の場所が混ざっている場合、面積の比率で計算する家事按分という方法を使います。
例えば、自宅の全体の広さが50平米で、そのうちサロンとして使っているお部屋が10平米だとしたら、家賃の20パーセントを経費として計上することができます。
玄関や廊下、お手洗いなどをお客様も使う場合は、その共有部分も少し考慮した比率にしても大丈夫です。大切なのは、もし税務署の方に聞かれたときに、この面積だからこの割合ですと自信を持って説明できる明確な根拠があることです。
電気代や通信費を納得感のある割合で出す方法
電気代やインターネットの通信費なども、同じように仕事で使った分だけを経費にできます。電気代の場合は、サロンの営業日や営業時間から割合を算出するのが一般的です。
週に5日、1日8時間サロンを開いているなら、全体の電気代のうち3分の1程度を経費にする、といった具合ですね。
スマホの通信代も、予約管理やSNSでの集客にどれくらい使っているかを考えて、半分を経費にするなどのルールを自分で決めます。10年続けてきた私の実感としては、一度決めた計算ルールは毎年コロコロ変えずに、一貫性を持たせることが税務署からの信頼にも繋がると感じています。
領収書のない経費もしっかり記録に残そう
意外と忘れがちなのが、お客様の元へ向かう際の電車代やバス代、あるいはセラピスト仲間との情報交換で使った交際費です。これらは領収書が出ないことも多いですが、出金伝票を書いたり、移動の記録を帳簿にメモしておいたりすれば経費として認められます。
毎日の小さな支払いを「これくらいならいいか」と捨ててしまわずに、きちんと記録することが、大きな節税効果を生む第一歩になります。まずは、今日からでもサロン部屋の面積を一度測ってみることから始めてみてはいかがでしょうか。
自宅サロンの確定申告についてのQ&A
よくあるお悩みに、私の実体験を交えてお答えします。
- 扶養の範囲内で働きたい場合、結局いくらまでなら安心ですか?
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2026年提出分からは、所得(利益)が95万円までなら税金上の扶養に入り続けることができます。
ただ、ここで気をつけてほしいのが社会保険の扶養です。一般的には年収130万円が壁と言われていますが、旦那さんの健康保険組合によっては、利益ではなく売上で判断される独自ルールがある場合も。
まずは旦那さんの会社の規定を確認した上で、利益95万円・売上130万円(月10.8万円程度)を一つの目安にするのが、一番手堅い守り方だと思います。
セカワカ

旦那さんの会社に聞いてみましょう!
- 領収書をなくしてしまったら、もう経費にはできないのでしょうか?
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結論から言うと、領収書がなくても諦める必要はありません。
クレジットカードの利用明細や銀行の振込履歴、あるいはメールで届いた領収データのスクリーンショットなど、支払いの事実が証明できれば経費として認められます。
もし現金で支払ってレシートをもらい忘れた場合でも、出金伝票という紙に日付、支払先、金額、内容を自分でメモしておけば大丈夫です。大切なのは、嘘偽りなくそのお金を使ったという記録を残しておくことですね。 - 去年申告するのを忘れてしまったのですが、今からでも間に合いますか?
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はい、今からでも「期限後申告」として提出することが可能です。
そのまま放置しておくのが一番リスクが高く、後から税務署に指摘されると、本来払うべき税金に加えてペナルティの税金がかかってしまうこともあります。
自分から正直に申告すれば、そのペナルティが軽くなる場合も多いので、気づいた時点で早めに手続きを済ませてしまいましょう。会計ソフトを使えば、過去の分の作成も意外とスムーズに進みますよ。 - 開業届を出していないのですが、確定申告をしても大丈夫ですか?
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もちろんです。むしろ、開業届を出しているかどうかに関わらず、一定の利益が出ているなら申告をする義務があります。
開業届を出していなくても申告はできますが、青色申告で大きな節税メリット(最大65万円控除など)を受けたい場合は、開業届と青色申告承認申請書をセットで出しておく必要があります。
これから本格的にサロンを育てていくなら、この機会に届出も済ませて、堂々と経営者としての第一歩を踏み出してみるのもいいかもしれませんね。
まとめ
確定申告は、最初はとても難しくて面倒なものに感じるかもしれません。
私自身も、10年前は数字を見るだけで溜息をついていました。でも、正しく申告することは、単に税金を払うためだけでなく、あなたの大切なサロンと家族、そして自分自身の社会的信用を守ることにつながります。
2026年からは非課税の枠が広がり、タックスナップのような便利なスマホアプリや、スクエアのような決済ツールのおかげで、事務作業のハードルは驚くほど低くなっています。
完璧を目指さなくても大丈夫です。まずは今年の売上と経費を整理して、自分のサロンがどれだけ成長したかを確認することから始めてみませんか?
一歩踏み出した先には、きっと今よりもっと自由で、自信に満ちたサロンオーナーとしての毎日が待っていますよ!
\ 頑張らなくていい確定申告アプリ /










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