
アルファノートの手数料っていくらなの? PayPayなどのQRコード決済の手数料は?
アルファノートを検討していると、まず目に入ってくるのがキャンペーン価格の2.48%という魅力的な数字ですよね。
でも、Square(スクエア)



そこでこの記事では、サロン歴10年の私が、アルファノートの手数料の仕組み、消費税の扱い、そして振込手数料の実態を徹底解説します。
結論からお伝えすると、キャンペーン適用時のアルファノートは手数料2.48%となり、Squareの2.5%よりも安く利用できます。
さらに、プリンター内蔵の多機能端末が0円で手に入るため、初期費用を含めたトータルコストではアルファノートの方が圧倒的にお得です。
ただし、この安さを享受するには、売上上限などの知っておくべき注意点もいくつかあります。



あなたのお店にアルファノートは本当にピッタリなのか、一緒に探していきましょう。
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|---|---|---|---|
| 審査が簡単 | ⭕️ | △ | △ |
| 使いやすさ | ⭕️ | ⭕️ | ⭕️ |
| 初期費用 | 無料 | 無料 | 無料 |
| 端末費用 | 0円〜 | 0円 | 0円 |
| 決済手数料 | 2.5%〜 | 2.48%〜 | 2.48%〜 |
| 入金 | 翌営業日 | 月6回 | 月8回 |
| 振込手数料 | 0円 | 0円 | 0円 |
| 分割リボ | ❌ | ❌ | ⭕️ |
| 回数券 | △ | △ | ⭕️ |
| Square | Airペイ | アルファノート |
お問い合わせの項目も、名前、業種、電話番号、メールアドレスを入力するだけなので簡単!
【結論】アルファノートの決済手数料は一律じゃない!「2.48%」の仕組み


アルファノートの導入を検討して公式サイトを見ると、決済方法ごとに細かく手数料が記載されています。
ここで注目したいのが、多くの項目に「〜(から)」という表記がついている点です。
まずは、公式に提示されている基本の手数料率を見てみましょう。(2025年12月現在)
| 決済方法 | 手数料(目安) |
| クレジットカード決済 | 3.24%~ |
| インバウンド決済 | 2.5%~ |
| QRコード決済 | 3.5%~ |
| 電子マネー決済 | 3.2%~ |
| コンビニ・Pay-easy | 160円~ |
| 後払い決済 | 5%~ |
なぜ多くの項目に「〜」がついているの?
大手サービス(Squareなど)は一律料金ですが、アルファノートは「個別見積もり」というスタイルをとっています。
「3.24%〜」と書かれているのは、あくまでスタートライン。
実際には、あなたのお店の業種、売上規模、そして「回数券を扱うか」などの条件を総合的に判断して、最終的な「あなた専用の手数料」が決まる仕組みだからです。
「2.48%」は導入応援プログラムのキャンペーン
「でも、ネットでは2.48%って見た気がする……」という方も多いはず。
実は、先ほどの「3.24%〜」という標準レートとは別に、現在アルファノートでは「導入応援プログラム」という特別なキャンペーンを実施しています。
このプログラムが適用されると、VisaやMastercardの手数料が「2.48%」という非常に低い数字で確定します。
つまり、アルファノートを検討する際は、
- 標準の「3.24%〜」から見積もりがスタートする人
- キャンペーン条件に合致して「2.48%」で利用できる人この2パターンがある、ということを理解しておくのが最大のポイントです。
「インバウンド決済 2.5%〜」は狙い目!
表を見て気づいた方も多いかもしれませんが、外国人観光客向けの「インバウンド決済」は2.5%〜と、標準のカード決済よりも低めに設定されています。



観光地や、海外のお客様が多い個人事業主の方にとっては、ここは見逃せない強みになりますね!
アルファノートの決済手数料が2.48%になる「導入応援プログラム」の条件


キャンペーン「業界最安水準の2.48%」という数字は非常に魅力的ですが、これには「誰でも、いくらでもOK」というわけではない明確なルールがあります。



「せっかく申し込んだのに、自分は対象外だった…」というガッカリを防ぐために、まずはご自身のお店が条件に当てはまるかチェックしましょう!
1. 最大の壁は「年間の決済額」に上限があること
このキャンペーン手数料(2.48%)が適用されるのは、以下の年間決済額(キャッシュレス売上の合計)の範囲内に限られます。
Visa: 年間 2,000万円以下
Mastercard: 年間 1,000万円以下
JCB・Amexなど: 合計年間 1,000万円以下



いずれかのブランドで年間決済金額が上記を超過した場合、加盟店手数料率は変更となります
ここが非常に重要なポイントです。
もし、あなたのお店ですでに年間1,000万円〜2,000万円を超えるカード決済がある場合、あるいは近い将来その規模まで成長する予定がある場合は、途中で手数料率が変更(値上げ)になる可能性があります。
比較として、競合のSquareも2.5%のプランを出していますが、あちらの上限は「年間キャッシュレス決済額 3,000万円未満」です。



3,000万円以上になったらSquareは3.25%〜になりますよ!
売上規模が大きい店舗にとっては、この「上限の差」が判断基準の一つになります。
2. 「対象外」とされている業種
以下の業種については、残念ながら「導入応援プログラム」の対象外と明記されています。
宿泊施設(ホテル・旅館)
医療法人
たばこ店
旅行代理店など
「えっ、うちはダメなの?」と思われた方もいるかもしれませんが、安心してください。
これらはあくまで「2.48%キャンペーンの対象外」というだけで、導入自体ができないわけではありません。
その場合は、個別見積もりによって別の最適なプランを提案してもらう形になります。
3. 「中小企業・個人事業主」であること
このプログラムは、日本のビジネスを支える中小企業や個人事業主を応援するためのものです。
- 中小企業基本法に定める「中小企業者」であること
- 上場企業やそのグループ会社ではないこと



一般的なサロン運営や個人店であれば、この条件は問題なくクリアできますね!
上記の条件を満たしても、キャンペーン手数料(2.48%)が確定なわけではありません。
お問い合わせをしてから決定します。
アルファノートの手数料以外にかかる費用は?(初期・月額・端末代)
アルファノートは「個別見積もり」というスタイルをとっているため、お店の規模や選ぶプランによって費用が変わります。ここでは、標準的なケースと注意点を整理しました。
1. 端末代金:キャンペーン適用で「0円」


現在、アルファノートでは「導入応援プログラム」を実施しており、通常は数万円する決済端末代金が実質0円になります。
- アルファポータブル: レシートプリンター内蔵の持ち運び可能な多機能端末。これが無料になるのは、初期コストを抑えたい個人事業主にとって最大のメリットです。
- 注意点: 「端末0円」を適用するには、一定期間の利用が必要な場合(解約金の有無など)があります。見積もり時に「端末代が無料になるための条件」を必ず確認しておきましょう。
2. 初期費用:基本は「0円」から
導入にあたっての登録料などの初期費用も、多くの場合は無料(0円)で設定されています。
大手サービスと同様に「まずは0円でスタート」できる窓口が広いのは嬉しいポイントですね。ただし、特殊な業種や複雑なシステム連携が必要な場合には別途費用が発生するケースもあるため、ここも見積もりでのチェックが必須です。
3. 月額費用:プランによって「990円」かかる場合も
ここがアルファノートと他の大手サービス(Squareなど)の大きな違いです。
アルファノートでは、業種やプランによって「月額管理費」や「通信料」として月々990円の固定費が発生することがあります。
なぜ月額費用がかかる場合があるの? アルファポータブルのような「SIM内蔵(外でも通信できる)端末」を使う場合、その通信費やサポート費用として設定されることがあるためです。
月額費用が発生する場合は、その分「決済手数料が他社より低く設定されている」ことが多いです。
- 月々の売上が大きいお店: 月額費用を払っても、低い手数料(2.48%)の恩恵でトータルコストが安くなる。
- 月々の売上が少ないお店: 月額0円のプランが適用されるかを確認する必要がある。
このように、あなたのお店の「月の平均売上」を伝えて、最もお得なプランを提示してもらうのが賢い選び方です。
損をしないための「見積もりチェックリスト」
手数料以外で後から「知らなかった!」とならないよう、見積もり書をもらったら以下の2点を確認してみてください。
- 月額費用(管理費・通信料)は発生するか?
- 端末代は本当に「0円」か?(返却義務や解約条件はあるか?)
「個別見積もり」は少し面倒に感じるかもしれませんが、それは「あなたのお店が損をしないための最適なプラン」を提示してもらうためのステップです。
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公式:https://www.alpha-note.co.jp/
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消費税はかかる?振込手数料は?知って得するアルファノートの仕組み
1. 決済手数料に消費税はかかる?
結論から言うと、「どの支払い方法で決済するか」によって消費税の扱いは変わります。
これはアルファノートに限らず、決済業界全体のルールです。
- クレジットカード決済: 原則として「非課税」です。 資料にある「2.48%」などの手数料には、通常、消費税は加算されません。
- 電子マネー・QRコード決済: 原則として「課税対象」です。 他社(Airペイなど)でも、これらは税込表記(例:3.24%の中に税が含まれる)となっています。
アルファノートの場合も同様の法的ルールが適用されますが、最終的な「税込の手数料率」がいくらになるかは、申し込み時の見積書(同意書)で必ず確認しましょう。
2. 売上の「振込手数料」はかかる?
手数料が安くても、振込のたびに費用がかかると手残りが減ってしまうため、しっかりチェックしておきましょう。
アルファノートは0円



ホームページにはありませんでしたが、私が頂いた資料には振込手数料は0円と書いてました!
多くの決済サービスでは特定の銀行以外だと手数料がかかることもありますが、0円であればどの銀行を振込先に指定しても安心ですね。
Square(スクエア)0円だけど即時振込は手数料発生
Squareの通常の振込手数料は0円です。
ただし、最近始まった「即時入金サービス」を利用する場合には送金金額に対して1.5%の手数料が発生します。
急ぎで現金化したい時には助かりますが、コストを抑えたい場合は通常の振込スケジュールを選ぶのが賢明です。
Airペイは0円
振込手数料は、どの銀行口座をご指定いただいた場合でも無料です。



ゆうちょ銀行は振込口座に指定できません!
STORES(ストアーズ)
STORES(ストアーズ) 入金方法によってルールが分かれています。
・自動入金:売上金額に関わらず、振込手数料は無料です。
・手動入金:売上の合計金額が10万円以上の場合は無料ですが、10万円未満の場合は1回につき200円(税込)の手数料がかかります。
賢いオーナーの鉄則 決済手数料の安さだけでなく、こうした「振込時のコストやルール」まで把握しておくことが、最終的な利益を守ることに繋がります。則です。
【決済手数料計算例】10万円決済時の「手残り金額」シミュレーション
「売上から結局いくら引かれるの?」という疑問に答えるため、最も利用シーンが多い「クレジットカード決済(10万円)」を例に、手残り金額を算出しました。
以下の条件で算出しています。
- 決済額: 100,000円
- 振込手数料: 0円(アルファノートの標準的な強みを適用)
- 消費税: クレジットカード手数料のため非課税
| 項目 | キャンペーン適用 (2.48%) | 標準手数料 (3.24%) |
| 売上金額(税込) | 100,000円 | 100,000円 |
| 決済手数料 | ▲ 2,480円 | ▲ 3,240円 |
| 消費税(手数料分) | 0円(非課税) | 0円(非課税) |
| 振込手数料 | 0円 | 0円 |
| 差引振込額(手残り) | 97,520円 | 96,760円 |
【結論】
キャンペーンが適用されると、標準時と比べて1回の決済(10万円)につき760円も手元に残る金額が増えます。
月間のカード売上が100万円であれば、年間で約9万円もの利益の差が生まれる計算です。
なぜこの金額になる? 2つのチェックポイント
計算ミスを防ぐために、シミュレーションの根拠を整理しました。
1. クレジットカード手数料は「非課税」
シミュレーションの通り、2.48%という数字にさらに消費税が加算されることはありません。10万円にそのまま0.0248を掛けた金額が手数料の全額です。
2. 振込手数料「0円」のインパクト
大手サービスでは当たり前の「振込手数料0円」ですが、アルファノートでも条件を満たせば0円で運用可能です。
もしここで1回330円の振込手数料がかかってしまうと、入金回数が多いほど手残りが減ってしまいますが、0円なら売上規模に関わらず安心です。
【比較表】アルファノートの決済手数料 vs 大手3社(Square・Airペイ・STORES)
〜「業界最安」の裏にある適用条件と選び方〜
キャッシュレス決済を導入する際、最も気になるのはやはり「決済手数料」ですよね。
現在、アルファノートはキャンペーンで「2.48%」という非常に低い手数料を打ち出していますが、SquareやAirペイといった有名サービスと比べると、どのような違いがあるのでしょうか?
各社の最新資料に基づき、コスト構造を徹底比較しました。
1. 決済4社の手数料比較表
まずは、主要な手数料を一覧で比較してみましょう。
| クレジットカード | 2.5% | 2.48% | 2.48%〜 (有料1.98%〜) |
2.48%〜 |
| 電子マネー | 3.25% | 2.95% | 1.98% QUICPay、iD3.24% |
3.2%〜 |
| QRコード | 3.25% | 2.95% (COIN+ 0.99%) |
3.24% | 3.5%〜 |
| Square | Airペイ | STORES | アルファノート |
2. 各社の手数料の「からくり」と注意点
数字だけを見ると「アルファノートとSTORES(有料プラン)が安い」ように見えますが、それぞれにクリアすべき条件があります。
① アルファノート:2.48%の「売上上限」に注意
アルファノートの最大の強みは、端末代0円かつ手数料2.48%という圧倒的な低コストです。
ただし、以下の点に注意が必要です。
- 売上の壁: 年間の決済額が一定(Visa 2,000万円、Master 1,000万円など)を超えると、手数料率が変わる可能性があります。
- 強み: 「レシートプリンター内蔵端末」が無料提供されるため、Airペイのように別途プリンター(数万円)を買う必要がないのは大きな得するポイントです。
② Square:小規模店なら「2.5%」で高機能
初期費用・月額が完全無料で、開始までのスピードが最も早いです。
- メリット: 入金が最短即時と非常に早く、資金繰りに困りません。
- 注意点: 年間決済3,000万円を超えると手数料が変わる可能性があること、専用端末は基本的に「購入」が必要な点に留意しましょう。
③ STORES:固定費を払えば「1.98%」の最安値
月額費用を払って手数料を下げるか、無料でいくかを選べます。
- 選び方: 月額3,300円を払っても、手数料1.98%の恩恵が大きい「月商50〜60万円以上」の店舗に向いています。
④ Airペイ:条件なしの「一律・安心感」
リクルートが提供する、iPadさえあれば初期費用0円で始められるサービスです。
- メリット: 売上規模による手数料変動がなく、「リクルート」ブランドの安心感があります。
- デメリット: Android端末では使えず、iPad/iPhoneが必須となる点に注意です。
3. 結論:あなたのお店はどれを選ぶべき?
比較結果に基づき、失敗しない選び方をまとめました。
A. アルファノートがおすすめな人
- 「レシートプリンター内蔵の端末」を0円で手に入れたい。
- 「イベント出店」や「屋外」で、Wi-Fi環境を気にせず使いたい。
- エステやスクールなど、他社で審査が通りにくい業種(継続課金など)である。
B. Squareがおすすめな人
- 「明日からすぐ使いたい」というスピード重視派。
- 「現金がすぐに欲しい」というキャッシュフロー重視派。
C. STORESがおすすめな人
- 月々のカード売上が大きく、月額を払ってでも手数料1.98%を適用させたい。
D. Airペイがおすすめな人
- すでにiPadを持っている。
- 売上上限などの細かい条件を気にせず、一律の手数料で運用したい。
※本記事の情報は2025年時点の各社公開資料に基づいています。キャンペーン内容や手数料率は変更される可能性があるため、最終的な条件は必ず各公式サイトの見積もりや規約をご確認ください。
決済手数料の他は?アルファノートとSquare4つの違い
1. 手数料率の「わずかな差」と「売上上限」
アルファノートはキャンペーンで2.48%、Squareは2.5%(※年間決済3,000万円未満の場合)。
わずか0.02%の差ですが、決済額が増えるほどアルファノートが有利になります。
ただし、アルファノートには「Visaは年間2,000万円まで」といったブランドごとの上限がある点は、Squareより少しシビアです。
2. レシートプリンター付き端末が「実質0円」か「有料」か
ここが初期コストの大きな分かれ目です。
- アルファノート: プリンター内蔵の「アルファポータブル」が、キャンペーン適用で0円(実質無料)で提供されます。
- Square: 同じようにプリンターが内蔵された「Square ターミナル」を導入する場合、通常39,980円(税込)の購入費用がかかります。
Squareで端末代を0円(または数千円)に抑えようとすると、プリンターのない小型の「Squareリーダー」を選ぶことになり、レシートが必要ならSquare ターミナル等を買わなければなりません。
「最初からプリンター付きの多機能端末を、持ち出しなし(0円)で手に入れたい」という方には、アルファノートの方が圧倒的に初期コストを抑えられるというわけです。
3. 「回数券(役務決済)」への審査の強さ
エステやスクールなどの「コース契約」は、Squareでは審査が厳しく、突然利用停止になるリスクもゼロではありません。
アルファノートは「役務決済」に強いことで知られており、個人サロンオーナーにとっては、手数料以上に「安心して長く使える」という大きな違いがあります。
4. 「一律プラン」か「オーダーメイド」か
Squareは「全員一律」で窓口が広い分、担当者はつきません。
対してアルファノートは個別見積もりなので、あなたの業種や事情に合わせた柔軟なプラン提案をしてくれます。
「自分に最適な条件を引き出したい」なら、アルファノートの仕組みが向いています。
まとめ:アルファノートの決済手数料は「条件」さえ合えば最強の選択肢
ここまで、アルファノートの手数料の仕組みを詳しく見てきました。
一見「個別見積もりで分かりにくい」と感じるかもしれませんが、中身を紐解けば小規模な個人事業主にとってこれほど利益を守りやすいサービスは他にありません。
最後に、この記事の大事なポイントを振り返りましょう。
アルファノート手数料の「3つの真実」
- 「2.48%」はキャンペーン価格: 年間決済額(Visa 2,000万円/Master 1,000万円以下)などの条件を満たせば、業界最安水準で利用可能。
- 消費税は「非課税」、振込手数料は「0円」: 決済手数料に税金はかかりません。振込手数料も無料なので、計算通りの「手残り」が手に入ります。
- 端末代も「実質0円」: レシートプリンター内蔵の高性能端末が無料で手に入るため、初期投資を大幅に抑えられます。
アルファノート導入の「最終チェックリスト」
もしあなたが以下の項目に2つ以上当てはまるなら、アルファノートは最高のパートナーになります。
✅ 年間のカード決済額が1,000万円〜2,000万円以内に収まる
✅ エステの回数券やスクールなど、他社では審査が通りにくい業種(継続課金)である
✅ レシートプリンターを別で買うのが面倒(1台で完結させたい)
✅ 外出先やイベント会場など、Wi-Fiがない場所でも決済したい
納得して選ぶために:まずは「自分専用の見積もり」を
アルファノートは、SquareやAirペイのような「一律プラン」ではありません。
だからこそ、「あなたのお店専用の条件」を提示してもらうことが、損をしないための唯一にして最大の近道です。
まずは公式サイトから無料で見積もり(Web審査)を依頼してみましょう!
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